Area
虎ノ門ヒルズを中心に、2014年以降の超高層ビルが最も密集しているエリアです。汐留のビル群も含みます。
14棟
District
虎ノ門は森ビルの虎ノ門ヒルズ4棟(森タワー・ビジネスタワー・レジデンシャルタワー・ステーションタワー)を核に、東京ワールドゲート神谷町トラストタワー、虎ノ門アルセアタワー、住友不動産虎ノ門タワーなどが加わり、2020年代に最も供給の多いエリアになりました。日比谷線虎ノ門ヒルズ駅の開業(2020年)で交通利便性も向上しています。
新橋側には汐留シティセンター、汐留タワー、電通本社ビル、日本テレビタワー、東京汐留ビルディングが集まる汐留シオサイトがあり、新橋駅・汐留駅から直結しています。
掲載中で延床面積が最も大きいのは住友不動産虎ノ門タワー(約20,267坪)です。